本文へスキップ

高橋家の来し方一年を振り返って | 高橋実の本棚

元旦年報New Year's card

元旦年報(年賀状)

発 行 年 出   来   事
2017年1月1日
(平成29丁酉)
 元旦年報第35号
■『小国文化』百号に
■『北方文学』同人退会
■兵庫猪名川へ木喰仏を訪ねる
■各地で民話語り
■老夫婦助け合って生きる
2016年1月1日
(平成28丙申)
 元旦年報第34号
■妻の出生地旧満州訪問
■第四小説集「枝雪弾く」出版
■各地で民話語り
■京都へ源頼政・以仁王墓詣
2015年1月1日
(平成27乙未)
 元旦年報第33号
■かかしつくりに二人三脚
■「民話の森」奥深く分け入る
■肝膿瘍完治 こんどは腎臓機能が低下
■近世小国俳句集読解苦労
2013年12月1日
(平成25癸巳)
 元旦年報 号外
服喪中にて年末年始の御挨拶遠慮申し上げます
■姉ウメ七八歳の生涯終える
■肝膿瘍にて入院二週間
■イベント屋に変身か
■暗い時代に権力と戦った二人の人物
2013年1月1日
(平成25癸巳)
 元旦年報第32号
■小国支所正面入り口に力士顕彰碑を建てる
■「楢沢川一掬」楢沢集落史出版
■羽鳥徹哉追悼展開催
■またまた旅ガイド
■猫ユキ十七歳で昇天
2012年1月1日
(平成24壬辰)
 元旦年報第31号
■一年に著書・編著四冊出版
■長男一家長岡に転居
■父母二十三回忌
■旅のガイド役五回
■猫ユキ人の歳で八〇歳
2011年1月1日
(平成23辛卯)
 元旦年報第30号
■イベント幹事フル回転し、古希の大台を乗り切る
■NHKラジオ「朝の随想」
■高速道路で追突される
■楢沢同級生とソウルの旅へ
2010年1月1日
(平成22庚寅)
 元旦年報第29号
■小国観光協会 よっていがんかい発足
■イベント・ツアー幹事
■鼠径ヘルニア手術
2009年1月1日
(平成21己丑)
 元旦年報第28号
■大河ドラマ「天地人」 小国よっていがん会発足
■睡眠時無呼吸症候群
■事務局屋? 六つの事務局担当
2008年1月1日
(平成20戌子)
 元旦年報第27号
■出版「越後山襞(やまひだ)の語りと方言」
■右肩痛み半年間
■初めての山登り
■県内民話語りグループ連絡協議会を立ち上げる
■猫のタキ忽然と姿消す
2007年1月1日
(平成19丁亥)
 元旦年報第26号
■肺に影−気管支内視鏡検査
■健康体操の時間
■充実の毎日
■歴史マンガ「小国氏伝説」
■実知世、次女叶実(かなみ)を出産
2006年1月1日
(平成18丙戌)
 元旦年報第25号
■高橋実文学展を開催
■小国町が長岡市に合併
■長男一彦に男児誕生
■旺盛な執筆活動
■ドラ猫我が家の物置に
2005年1月1日
(平成17乙酉)
 元旦年報第24号
■中越地震が強襲
■四月から小国町が長岡市に
■サイパンへ慰霊の旅
■母ノブ自分史を出版
■高橋実文学展を開催予定
■ターが下部感染症に
2004年1月1日
(平成16甲申)
 元旦年報第23号
■初孫誕生
■フラダンスを始める
■「座右の鈴木牧之」を出版
■昔話の語りブーム
■一彦夫婦帰国
■執念の小国氏記念碑建立
2002年12月1日
(平成14壬午)
 元旦年報 号外
茂子の父孝次郎の喪中にて年末年始のご挨拶遠慮申し上げます
■茂子父孝次郎逝く
■ますます複雑な行動パターン
■茂子来年未年還暦
■漫画脚本「以仁王伝説(もちひとおうでんせつ)」執筆
■一彦夫婦正月には里帰りか
■HP開設
■猫二匹今年も元気。
2002年1月1日
(平成14壬午)
 元旦年報第22号
■新年度 楢沢区長就任へ
■日中行方つかめず
■怪我と施設長講座で暮れる
■一彦夫婦アメリカへ
■実知世職場復帰
2001年1月1日
(平成13辛巳)
 元旦年報第21号
■四月から毎日が日曜日
■茂子おぐに荘の園長に
■「座右の鈴木牧之」今年こそ出版へ
■民話劇脚本作家誕生
■猫のター、ミー今年も元気
2000年1月1日
(平成12庚辰)
 元旦年報第20号
■還暦。教職生活今年度でフィナーレ
■娘を嫁がせて
■「鈴木牧之の瘤」「越後小国の昔話集」出版へ
■昔話語り爺さん出演五回
■猫のター、ユー元気
1999年1月1日
(平成11己卯)
 元旦年報第19号
■網膜剥離で初めて入院生活
■パソコン インターネット元年
■実家の両親相次いで入院
■台風五号でプラタナス倒れる
■「へんなか」二一号で終刊号
1998年1月1日
(平成10戊寅)
 元旦年報第18号
■我が家三人れちがい家族
■哀れ、猫に輪禍続く
■家での影薄れ、イベントに陰りが見える
■人間ドックで要精密検査
1997年1月1日
(平成9丁丑)
 元旦年報第17号
■二人の子供達ようやく独立へ
■ただ今人間二人、猫三匹
■茂子、両親の金婚式で感動
■担任の卒業生を送り出す年
■創作・短歌・俳句ぱったり
1996年1月1日
(平成8丙子)
 元旦年報第16号
■家族で群馬猿ヶ京温泉へ
■父母七回忌法要しめやかに
■イベント企画多彩に展開
■一彦の部屋を勉強部屋に
■好事魔多し精密検診続く
■猫「タ」「チ」
1995年1月1日
(平成7乙亥)
 元旦年報第15号
■初めての海外旅行中国十日間
■ただいま中年夫婦に猫一匹
■お茶を一服いかが
■ツアーガイドがおもしろい
1994年1月1日
(平成甲戌)
 元旦年報第14号
■輝く銀婚の年に
■屋敷に植えた銀杏に実が
■ワープロが身近に
■独身に戻ったよう
1993年1月1日
(平成5癸酉)
 元旦年報第13号
■小千谷高等学校へ転勤
■またまた仲間をふやす
■のどもと過ぎれば
■体が軽くなった?
1992年1月1日
(平成4年壬申)
 元旦年報第12号
■書斎から出て村の文化運動へ
■俳句から短歌へ
■介護福祉士国家試験に合格
1991年1月1日
(平成3年)
 元旦年報第11号
■出版・書籍販売業に転身か?
■幻の沖縄旅行
■水泳とダンスで生き生き
1989年12月1日
(平成元年)
 元旦年報 号外
父母の喪中にて年末年始のご挨拶を遠慮申し上げます
■父母ともに忽然と逝く
■操り人形「巫子爺(みこじ)」競演
■ワークショップで心の充電
■サイクリング熱いまだ冷めず
■演劇部に入部
■タローは、家族の一員
1989年1月1日
(昭64)
 元旦年報第10号
■三百年続いた稲作を廃す
■地域文化誌「へんなか」の編集
■カウンセリングに夢中
■白猫名づけてぺぺ
■それぞれの道へ
1988年1月1日
(昭63)
 元旦年報第9号
■病弱養護学校に転勤
■地域おこしが今おもしろい
■心理学への興味
■迷いこんだ白猫
■取材を拒否
■ことしダイヤモンド婚
1987年1月1日
(昭62)
 元旦年報第8号
■泣いて「楢沢」から「上岩田」へ
■広次四度目の脳梗塞で入院
■【家族短信】実 茂子 一彦 実知世
1986年1月1日
(昭61)
 元旦年報第7号
■不整脈って、ほんとう?
■おばあちゃん!それトイレのスリッパよ
■早起きは三文の得
■テストは「完全に」実力で
■とんびがたかを生む
1985年1月1日
 元旦年報第6号
■父母そろって傘寿
■市民教養講座に出向
■パソコンか高校か
1984年1月1日
 元旦年報第5号
■雪下ろし不用新住宅完成
■資料は段ボールに梱包
■情熱の焦点は?
■紙上パソコンに熱中
■小学四年眼鏡美人
1983年1月1日
 元旦年報第4号
■祖母三十三回忌・父母喜寿を祝う
■ラジオローカル番組に出演中
■社会福祉主事講習に九週間
■千五百m走で学年優勝
■ますますノッポに
1982年1月1日
 元旦年報第3号
■それぞれ新しい職場へ
■「北越雷譜の思想」を出版
■校内マラソン二位
■祖母の背丈越す
1980年1月1日
 元旦年報第1号
■結婚十周年を祝う
■多忙を喜ぶ
■タイプレスを購入
■科学研究で学校代表
■四月から一年生
1979年年賀状 ■新年のご挨拶
昨年は父母の金婚式を兄弟で祝い、七人の兄弟が一同に会しました。
1978年年賀状 ■新年のご挨拶
  父祖の地継ぐ元旦の雪しまく中   蛙声
1977年年賀状 ■新年のご挨拶
昨年は思いがけない校内異動で、全日制川西分校へ
1975年年賀状 ■新年のご挨拶
昨年、ここ十年間の作品をまとめたささやかな作品集「雪残る村」を出版
1974年年賀状 ■新年のご挨拶
昨年四月、定時制高校へかわり、新しい問題と直面することになりました。
1973年年賀状 ■新年のご挨拶
この一年、幻の小国紙再生のために微力を尽くして終りました。
1972年年賀状 ■新年のご挨拶
「あなたの生きがいは?」ときかれた時、困ってしまいます。
1970年年賀状 ■新年のご挨拶
昨年は、結婚、転勤と身辺に大きな変化がありました。
1969年年賀状 ■新年のご挨拶
四月からは、長く離れていた故郷に帰って結婚し、ふたりしてできる小さな仕事について話し合っています。
1968年年賀状 ■新年のご挨拶
婚約をお知らせできますことを嬉しく思います。
1966年年賀状 ■新年のご挨拶
教師になってはじめての生徒を卒業させます。