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2007(平成19丁亥)年1月1日年賀状 | 高橋実の本棚

元旦年報(年賀状)New Year's card

元旦年報 2007(平成19丁亥)年1月1日 26号

 

元旦年報
■肺に影−気管支内視鏡検査
 実は、九月人間ドックで肺に影が見つかり、CTスキャン、気管内視鏡検査で組織を取り、肺がん検査の結果異常なしと判明する。結果が出るまで十月中暗い時を過ごす。

■健康体操の時間
 九月以来、就寝前一時間、夫婦で筋刺激、脳刺激体操をする。ウエストの筋肉が締まり、腰廻りが軽くなった感じ。

十日町市「ひだまりプール」で水中運動
■充実の毎日
 茂子は三月で二十五年間勤めた救護施設を退職。退職記念に夫婦で山口県萩市へ旅行。友人枇杷木氏の案内。陶芸を習ったり、健康体操にはまったり、忙しい日々を過ごすが、家事や外孫と過ごす時間も増えて喜んでいる。

■歴史マンガ「小国氏伝説」
 実は漫画家石川堅士氏に依頼して歴史マンガ「小国氏伝説」(印刷はあかつき印刷)刊行に尽力、九月末出版。評判がよくて気をよくしている。

■実知世、次女叶実(かなみ)を出産叶実
 四月六日出産。目の大きい女の子。おぐに花火大会で三人の孫成長を願って花火をあげる。九月、長野で一彦の長男悠君の一歳誕生祝い。愛実は十一月で三歳になった。

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